欲望に正直に生きた知り合い

同じ町に住んでいる2つ年上のお姉さんは、小さい頃から数々の助平な伝説を残していました。近所の中学生になったばかりの男の子に電気あんまをして強制的に射精させたり、思春期の男の子にわざとラッキースケベを見せ付けたりと思春期の男にとっては貴重なお姉さんでした。そんなお姉さんは地元でも有名な大学を卒業して、都会の大企業に就職しました。しかし、半年も経たずに会社を辞めて地元に帰ってきました。お姉さんと親しかった私は、偶然会って雑談をした時に会社を止めた理由を聞きました。すると、小さい頃からエッチなことが好きで、普通の会社勤めが我慢できなかったと言われました。そして、自分の欲望に正直に生きようと思った結果として、風俗で働くということを選択することにしたようです。頭の回転が良く行動力があるお姉さんはすぐに風俗求人をピックアップして、希望のお店で働き始めることになりました。今ではお店で一番の売れっ子のようで、求人に記載されてあった給与以上の収入をえることができているようです。風俗で働き始めてからのお姉さんはとても生き生きしており、欲望に正直に生きるということは大切なのだと気付かされました。いつかお姉さんに筆おろしをしてもらいたいです。

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